研修詳細

日税ビジネスサービスでは、国際税務、金融、事業承継、M&Aなど多岐にわたるテーマを選び、著名な講師を招いてセミナーを開催しています。

個別受講 オンデマンド(インターネット)研修会

テーマ
【A89】会計事務所の中堅職員の皆さん向け「高度な業務に対応できる知識を確実に習得するための研修」企業において頻出する会計・税務を理解する「貸倒損失・貸倒引当金に関する税務」(2018/1/24~)

講師 石井信行 氏

学習期間 2018年1月24日(水) ~ 2018年2月6日(火)
受講料
  • お一人様 会員 7,000円(税込)/一般 10,000円(税込)
返金規定
  • 受講料は事前振込みとさせていただきます。
  • キャンセルは視聴開始日の3営業日前までにご連絡いただければ、振込手数料差し引きの上ご返金いたします。
  • それ以降のご返金はできませんので、予めご了承ください。なお、お客様のPC・インターネット回線の状況により、映像が途切れる、又は停止するなど正常に視聴できなかった場合も同様です。
有料会員について

いずれかにご入会中の方とします。

※有料会員・非有料会員の確認はセミナーお申込時点で行いますので、予めご了承下さい。

主催 株式会社 日税ビジネスサービス

講師

石井信行 氏

講師略歴

アクタス税理士法人 パートナー

国内の上場企業やそのグループ会社、ベンチャー企業、中堅オーナー企業に対する税務業務に従事するとともに、事業承継、組織
再編、企業価値評価、相続対策などのコンサルティング業務を行っている。上場企業グループに対しては税務コンプライアンスを
重視したサービス、オーナー企業に対しては税務だけでなく経営面を含めたサービスを提供し、各企業のステージに応じたサービ
スと具体的な解決策の提供を心掛けている。

主な内容

  1. 貸倒損失に関する税務の要点
  2. 貸倒引当金に関する税務の要点
  3. 貸倒れの要件の確認
  4. ケース別にみる貸倒損失処理のポイント
  5. 貸倒損失を否認されないために用意すべきことなど

講師より研修のねらい

実務においてお客様から質問されて難しい質問に「債権の貸倒れ処理の取り扱い」があります。お客様の取引先の倒産などにより債権の
回収が不可能になった場合、貸倒損失として計上することができますが、そこには、一定の要件を満たす必要があります。また、債権の
回収に疑義が生じた場合、貸倒引当金の計上も考えられます。この研修では、貸倒損失・貸倒引当金の税務処理の基本を確認し、否認を
受けないための留意点などを解説します。

収録日

2015年11月25日 収録時間 152分

FP単位

インターネット受講 1.5単位(タックス)
※レポートの提出が必須となります

注意事項

セミナー収録時点での情報となります。

受講について

インターネット受講(オンデマンド配信)となります。

受講期間中は、24時間いつでもご受講頂けます。

インターネット受講 全般に関する注意事項

※お申込・お振込の前に必ず視聴確認を行ってください

視聴確認について → https://www.nbs-fr-ks.com/crn/contents/video/nichizei_ondemand/check_page/

※レジュメの発送はございません。各自でダウンロードしてご利用いただく形式となります。

※1名様のお申込で、複数名が視聴することはご遠慮ください。複数名の視聴が発覚した場合、人数分のご受講料をお支払いただきます。

※PC・インターネットサポート等は致しかねますので予めご了承下さい。

連絡先・お問い合わせ

何かご質問等ございましたら下記までご連絡ください。

日税研修サイト『日税フォーラム』運営事務局(㈱日税ビジネスサービス)

TEL:03-3340-4488 / FAX:03-3340-2514

Email:boatta@nichizei.com

お申し込み

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